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資料 いわき市復興交付金事業計画(都市防災推進事業(都市防災総合推進事業)) | いわき市役所

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(1)

様式1-

いわき市復興交付金事業計画

復興交付金事業等個票

11

月時点

※本様式

1-

に記載し

事業

に記載し

NO. 160 事業名 被災地におけ 復興まちづく 総合支援事業 下神白地区 事業番号 D-20-6

交付団体 いわき市 事業実施主体 直接/間接 いわき市 直接 総交付対象事業費 14,451 千 全体事業費 14,451 千 事業概要

東日本大震災に

甚大

津波被害を

下神白地区におい

早期復興を図

に、防災性

を図

地区公共施設等を整備す

・事業箇所:下神白地区

・事業内容:今後、想定

津波災害

住民等

近隣

高台

へ安全

迅速に

避難す

避難路

整備を行う

路線①

L= 38.9m W=2m

新設

<市復興事業計画へ

位置付け>

復興事業計画

第一次

○重点施策

津波被災地域

復興に向け

土地利用プロジェク

復興事業計画

柱Ⅲ

社会基盤

再生・強化

生活基盤

再生

名:被災沿岸域

津波避難計画

作成及び防災・減災対策施設

整備

組内容:津波被災を

沿岸域におい

、住民

避難を軸にハ

・ソフ

を組

わせ

総合的

防災対策を行う

、津波避難計画や施設整備計画等を作成

し、

地域防災計画に反映

いく

に、

避難路や津波避難誘導サイン等

防災・減災対策施設等を整備す

○重点施策

津波被災地域

復興に向け

土地利用プロジェク

※当 事業を復興ビジョン、復興計画、復興プラン等に位置付け い 場合 、 当箇所及び概要 記載し く い

当面 事業概要

25

度>

26

度>

・測量及び

細設計

・工事

東日本大震災 被害 関

地区

、東日本大震災

大津波に

、区域

大部分

洙水し

、地盤沈下や液

状化等

発生し、壊滅的

被害を

け、多く

犠牲者

住家被害等を

人的被害:死者

2

名、住家被害:全壊・大規模半壊

49

棟、半壊・大規模半壊

127

津波被害を

沿岸各地区におい

今後想定

津波災害に対応す

津波避難対策

急務

※区域 被害状況 記載し 下 い 関連す 災害復旧事業 概要

海岸保全施設 復旧 防潮堤TP+7.2m

※効果 進事業等 あ 場合に 以下 欄を記載 関連す 基幹事業

事業番号 事業名 交付団体

(2)

いわ

市復興交付金事業計

復興交付金事業等

いわ

市交付分

事業名

基幹事業

基本国費率(a)

1/2

千円

23年度

24年度

25年度

26年度

27年度

28年度以降

合計

2,083

12,526

14,609

2,061

12,390

14,451

2,061

12,390

14,451

1,545

9,292

10,837

22

136

158

測量

詳細設

工事

事務費

事務費

被災地におけ

復興まちづく

総合支援事業

下神白地区

うち交付金交付額(d)

○基幹事業の場合

(d)=a×b+(c-a×b)/2

○効果促進事業等の場合

(d)=0.8c

うち

村以外の者

担す

額を減

た額(()

160

交付対象事業

対象外事業

(3)

単位:千

2,061

0

2,061

1/2

1,545

面積 - ㎡

件数 - 件

0

2,061

0

0

2,061

事 業 完 了 予 定 期 日 成 度

経 費 の 配 分

用地費及補償費

船 舶 及 機 械 器 具 費

工 事 費 計 (A) 本 工 事 費

測 量 設 計 費

事業施行期間 成 度~ 成 度 基 本 国 費 率

交 付 額 (D) 工 事 延 長 及 び

施 行 面 積

摘 要

①L= . m

用 地 面 積 及 び 物 件 戸 数 等

箇 所 名下 神 白 地 区控 除 額 (B)

事 業 認 可 告 示 月 日

交付 対象事業 費

(C)=(A)-(B)

度 復興交付金事業等に要す

費用の算出に係

基礎資料

復興交付金事業等の名称/目的及び 容

事 業 名

被災地におけ 復興まちづく

総合支援事業 下神白地区

工 事 費 (A)

交付金の算出方法

単位 金額

工種 数量

成 度

式 2,061

測量試験費

(詳細設計)

1

(4)

単位:千

12,390

0

12,390

1/2

9,292

面積 - ㎡

件数 - 件

12,390

0

0

0

12,390 本工事費・計 12,390 金額

式 12,390

工種 数量

工事費 1

成 度

単位

度 復興交付金事業等に要す

費用の算出に係

基礎資料

復興交付金事業等の名称/目的及び 容

事 業 名

被災地におけ 復興まちづく

総合支援事業 下神白地区

工 事 費 (A)

交付金の算出方法

箇 所 名下 神 白 地 区控 除 額 (B)

事 業 認 可 告 示 月 日

交付 対象事業 費

(C)=(A)-(B)

摘 要

①L= . m

用 地 面 積 及 び 物 件 戸 数 等

事業施行期間 成 度~ 成 度 基 本 国 費 率

交 付 額 (D) 工 事 延 長 及 び

施 行 面 積

船 舶 及 機 械 器 具 費

工 事 費 計 (A) 本 工 事 費

測 量 設 計 費

事 業 完 了 予 定 期 日 成 度

経 費 の 配 分

(5)

月現在

直接交付先 市 No 160 事業番号 いわ 市

注 一項目 複数の記載事項 あ 場合 し 記載し く さい

注 成 度 ま に終わ いものや そ 以降に実施す ものに い 備考欄に終了時期や実施時期を記載し く さい

工事

注 記項目に い 実施予定時期を矢印 示し く さい お 項目に 当す もの い場合 当 項目 記載す 必要 あ ま 他の項目 あ ば 適宜書 換え 記載し く さい

成 度

地域等の合意形成

調査・測量・設計

項    目 備 考

第 四半期 第 四半期 第 四半期 第 四半期 第 四半期 第 四半期 第 四半期 第 四半期

いわ

市復興交付金事業計画 復興交付金事業等工程表

度~

※本様式 ①・ に記載し 事業 に記載し く さい

事業名

D 被災地におけ 復興まちづく総合支援事業下神白地区 事業実施主体

成 度

○ 成24 度~

地区懇談会 を実施中

工事

(6)

御霊神社 標高 m

狩亦団地 標高 7m

小名浜高校校庭 標高 9m

旧道分岐付近 標高 m

三崎公園 標高 m

三崎公園 駐車場付近

綱取地区( m)付近 交差点

復興住宅 県営 小名浜地区 災害公営住宅

市営

小名浜高校

体育館

路線①

<下神白地区津波避難の考え方>

津波避

にあた

身の安全を確保す

け迅速に津波

水区域外の津

波避

場所に避

[

新た

場所をハ

ドマップに位置づけ

]

た方や避

先ま

方に

緊急的に津波

水区域内の津波避

ビル

復興住宅等

に避

長期避

を要す

場合に

備蓄品等を有す

名浜高校

に避

<下神白地区防災減災施設整備方針>

1

や避

時間の短縮に向けた

階段

の整備

2

安全

迅速

行動に向けた避

インの設置

防災行政無線

<凡 例>

標高

津波浸水区域 今次津波

要津波避難対象区域

■津波避難場所 新規指定

既存指定

地区指定

津波避難場所 避難先案内サイン

津波避難ビル

避難所

■避難路

避難路 計画

避難路 車利用想定

■避難誘導サイン 避難誘導標識板

(1)

路線①

[

1級市道

永崎・栄

]

・整備内容:

L=38.9m W=2m(

新設

)

地区の避

名浜高校へ

浜部

ら最短

の避

階段を整備す

地区避

所の

高校

今後の津波防災への啓発に繋

地区のランドマ

・主要避難対象者:いわき海星高校生徒

410

小名浜下神白字武城住民

46

(7)

表紙

段:変更前[当初

第△回変更]

黒字

下段:変更後[第○回変更]

赤字

東日本大震災復興交付金

都市防災事業計画

当初

  都市防災事業計画

回変更

福島県いわ

(8)

様式 整備方針等 整備方針等

防災まちづく の現状及び課

久之浜地区防災 点施設整備事業

  いわ 市久之浜地区 本市最 部の沿岸に位置し お 特に久之浜漁港周辺の沿岸域に広 市街地におい その地形 緊急時に短時間 避 高 少

く 家屋 密集し い

 ま 当 市街地 番近い避 所 久之浜第 学校 約 m以 い うえ 避 所ま の経路 号国道 JR常磐線に 分断さ い 状況にあ その

沿岸域 避 す に 時間を要し しまい 津波に対し沿岸域 に短時間 避 場所 い 安全性の確保 喫緊の課 い 実 東日本大

震災 JR常磐線久 浜駅付近を走行し い 列車 緊急停車し 避 経路 の踏 遮断さ 避 に大 支 を来 し

  お 本市におけ 過去の大 津波被害 し チ 発生し 津波 ~ mの高さ 襲来し被害 あ チ 地震津波 月 日   久之浜  . m

 東日本大震災 津波に 久之浜沿岸域市街地の大部分 洙水し ほ 火災 発生し壊滅的 被害を受け 多くの犠牲者を出し 久之浜地区 死者 名 全壊・大規模

半壊 棟 半壊・一部損壊 棟

 東日本大震災の津波発生時 潮 あ 今後も大規模 余震に 大津波の発生 想定さ あ

都市防災総合推進事業 防災まちづく 計画策定支援

 本市 約 kmにわ 洘岸線を し 本市の市街地の核の一 あ 名浜地区を 勿来地区や四倉地区 沿岸部に複数の市街地 形成さ い

東日本大震災 津波に 沿岸部の市街地 甚大 被害を受け 特に 久之浜地区 薄磯・ 豊間地区 岩間地区におい 壊滅的 被害を受け あ

 現在 震災の影響に 沿岸部を中心に地盤沈下 見 水害 発生しやすい状況 お 早急 対策 望ま い

 ま 沿岸部以外におい も 本震を 複数の余震に 地す 被害や断層破壊 の被害を受け お 今後 市 を走 断層の分析 市 の自然条件の 細

分析を進 危険区域を把握す 必要性 高ま い

  うし 本市の復興を進 にあ 地域安全性の向 に向け 整備を 市 起 う 災害の想定を行い そ を踏まえ まちづく 計画 す 必要

あ そ に加え 防災及び減災の観点 避 所や避 路の見直しのほ 各種防災対策や減災対策を講 必要 あ

被災地におけ 復興まちづく 総合支援事業

 本市 約 kmにわ 洘岸線を し 沿岸部に 名浜 勿来及び四倉地区 複数の市街地 形成さ い 東日本大震災の津波に 本市沿岸域の大部分 洙水

し 家屋の全壊・流出 に 多くの犠牲者を出し お 特に 久之浜地区 薄磯・ 豊間地区 岩間地区におい 壊滅的 被害を受け あ

 今次の津波におい 一次避 場所ま の避 経路 わ 逃 遅 ケ スや地区 の街路 細街路 渋滞し被災し ケ ス 洘岸に並行す 道路を走行す 車両

津波にのま ケ ス 津波避 に関す 課 露呈し 市民の避 行動に大 支 を来し

 津波被災地区の実態 し 住宅地 の街区道路 極 狭い 市民 防災活動を実施す のま ま 空地や広場 い 避 所や避 場所ま の距 長

い 洘岸 直角方向の道路 充分に整備さ お 津波 直線的に避 す 困 挙

  の を踏まえ 津波被災地区の早期復興及び今後の防災・減災対策 し 土地区画整理事業や防災集団移転促進事業等の面整備に 土地利用の再編や洘岸保全施

設 津波防災緑地の整備等に加え 住民の避 を軸 し 防災・減災のまちづく を目指す 沿岸各地区の特性に応 避 所の見直しや避 路の改善のほ 防災教育・

(9)

整備方針

久之浜地区防災 点施設整備事業

 東日本大震災の津波被害を受け 多くの犠牲者を出し 状況を鑑 久之浜地区におい 堤防の嵩 や津波防災緑地の整備 の防災対策を行う もに 安全 場所

に迅速に避 対策 し 避 地や避 路の指定 避 訓練等を実施す ほ 記課 対応す 津波発生時に短時間 避 可能 高層の施設を整備し 多重

防御に 減災 の考え方を基本 し 地域安全性の向 に向け 整備を

 施設整備にあ 当 地区におけ 災害時の防災まちづく 点 し の機能の充実・強 を 観点 久之浜・大久支所 す 災害時の防災 点機能及び久之

浜公民館 す まちづく 活動 点機能を一体 ・集約 し 津波の の緊急避 施設 いわゆ 津波避 ビ し 整備し 併 計画区域 を横断す 市道を 幅し

避 路 し 整備す もの

 本事業の 津波避 ビ に い 災害時の防災 点施設 避 施設等 し 今後改定予定の地域防災計画に位置付け 予定 あ

・ 施設機能:災害時の防災 点施設 津波発生時の避 所 災害時用備蓄倉庫 防災 イ 調理室等の設置 自家発電設備の 入等

・ 施設構造:RC造 太陽光発電等 再生可能エ の 入

・ 施設規模: 層階に避 スペ ス※や備蓄倉庫等を フ アに設け 観点 建築面積 ㎡程度 延床面積 , ㎡ を基本 す

※ 想定さ 避 スペ ス に い

⇒  人あ の必要面積 ㎡ す 避 後 一時的 生活を考慮

⇒ 短時間 の避 を要す 避 時間 分 移動可能距 m m 秒 設定し 整備予定区域 洘側に半径 mの半 を避 対象地域 す

⇒ 避 スペ スに必要 面積 人 就業者 観光客等外部 の滞在者を含 を想定し ㎡ す

久之浜地区消防団施設整備事業

 東日本大震災の津波被害に 全壊し 消防団施設に い 隣接す 消防団施設 統合し 常時や災害時におけ 活動 点 し の機能強 地域の防災力の向 を

整備す ・整備概要 <久之浜>

 消防団施設 延 面積: ㎡ 建築面積: ㎡

  型 ンプ積載車 W 型  

<田之網>

 消防団施設 延 面積: ㎡ 建築面積: ㎡

  型 ンプ積載車 W 型  

都市防災総合推進事業 防災まちづく 計画策定支援

 東日本大震災の津波被害を踏まえ 多くの犠牲者や被災家屋を出し 状況に鑑 復興を進 にあ 災害に対す 多重防御に 減災 の考え方を基本 し 地域

安全性の向 に向け 整備を を予定し い

  を実現す 本業務におい 防災まちづく の基本方針策定の基礎資料 す 今般の震災に 被災状況や災害対応の実態を検証し課 を抽出す も

に 自然条件や社会条件の変 等を踏まえ 地震・津波 ュ ョンを行う 防災アセスメン 調査を実施す もの あ

 ま 津波被害を受け 沿岸部におい 早急に防災・減災対策を強 す の施設整備計画等を策定す もの あ

成 度業務 : 防災アセスメン 調査 沿岸部

 ・被災状況や災害対策実態の課 等の分析

 ・地震・津波 ュ ョン

 ・被害想定 津波

 ・津波避 計画策定

 ・沿岸地区 防災・減災施設整備計画策定

 ・津波 ップ作成

成 度業務 : 防災アセスメン 調査 陸部

 ・被害想定 断層・液状 ・家屋・人的被害等

(10)

被災地におけ 復興まちづく 総合支援事業 事業全体の整備方針

 東日本大震災の甚大 津波被害を踏まえ 津波被災地区の復興を進 にあ 多重防御に 減災 の考え方を基本 し 洘岸保全施設や面整備 避 対策 避

路・ イン等の整備 防災教育・避 訓練等の啓発 等 ・ソフ の総合的 対策を を予定し い

  を実現す 本事業におい 津波被災地区の早期復興を もに 災害に強いまち 再生す の地区公共施設等を整備す もの あ ま 今回整備

す 公共施設 し 住宅地 高 等の安全 避 場所ま の避 路整備 し 現道 幅や階段設置 効幅員確保等を行うもの あ

事業地区の整備概要

 避 距 や避 時間の短縮及び 滑 避 動線の形成直線 分 やすく 車利用者にも配慮し 避 経路の形成に向け 避 路 避 階段等 の整備

田之網地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= m

四  倉地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

永  崎地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

下神白地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

関  田地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

久之浜地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

名浜地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

  浜地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

岩  間地区・・・整備路線数: 路線 総延長L= . m

(11)

様式 計画事業一覧

都道府県名 市 村名 計画期間

都市防災総合推進事業

参考事業費 参考 国費

既成 市街地

大規模 地震

指定市 県庁 所在

重点 密集

DID

123,135 95 71

89 67

8.90 131 98

56 42

40.30 87 65

46 35

21.80 68 51

12 9

21.70 15 11

32 24

26.00 34 26

44.40 5 4

5 4

77.50 13 10

13 10

9.60 46 35

46 35

35.10 7 5

7 5

469.00 12 9

12 9

14.13 1,060 795

久之浜地区防災 点 復興に向け 公共

施設等整備 防災

いわ 市

避 路整備

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 いわ 市久之浜地区 /

市全域

地震・津波 ュ ョン / / 都市施設

公園・緑地 地区公共

津波避 ビ 整備 等の災害アセスメン 調査 防災情報通信 ッ

ワ 特例 防災まちづく 点

直接 防災まちづく 点

間接

田之網地区

事業区分

/ / 用地 /

計画事業一覧

成 度 ~ 成 度 いわ 市

地区面積 ha

/ 福島県

復興まちづく 計画策定支援

いわ 市

事業 主体

事業地区名 整備 容

事業計画 災害危険度

定調査 住民等まちづく

活動支援

地区公共 施設等整備

交付対象事業費 予定額

/ 用地 /

国費率

/ 復興に向け 公共

施設等整備 防災

位置付けのあ 計画名 交付対象要件

○ ○

いわき市復興 事業計画

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

画予定

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

画予定

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

画予定

いわき市復興事業 計画、いわき市地域 防災計画予定

/ ○

いわ 市 四倉地区

避 路整備

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 永崎地区

避 路整備

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 名浜下神白地区

避 路整備

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

画予定

/ ○

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

画予定

/ ○

避 路整備

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 久之浜地区

避 路整備

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 関田地区

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

/ ○

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

/ ○

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 浜地区

避 路整備

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 名浜地区

避 路整備

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

/ ○

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

/ ○

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 岩間地区

避 路整備

復興まちづく 総合支援事業

いわき市復興事業計 画、

いわき市地域防災計

/ ○

復興に向け 公共 施設等整備 防災

いわ 市 錦地区

(12)

参考事業費 参考 国費

既成 市街地

大規模 地震

指定市 県庁 所在

重点 密集

DID

事業区分

地区面積 ha 事業

主体

事業地区名 整備 容

交付対象事業費 予定額 国費率

位置付けのあ 計画名 交付対象要件

318 239 1,573 1,179

注  補助事業費に い 万 単位

注   当の いメニュ に い 行を削除す 等し く一枚に収ま う作成し く さい

合計

参照

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